ゲーミングチェアとテレワークと腰痛と – ページ 2

ゲーミングチェアとテレワークと腰痛と

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組み立て編

組み立て

ここから先は組み立ての様相です!

いい感じのホール

こんな感じで一撃食らっていました。

元からなのか運搬中からなのかわかりませんが気にしないことします。

😿

箱を開けるとこんな感じ

白いプラスチックの裏は座面ですね。こいつが箱のサイズを大きくしている張本人です。

ぷらをのけるとこんな感じです。

のけてどんどん行きます。

ちゃんと日本語の説明書が入っています。

足さんです。

結合部品です。

足さんを結合してみました。

ねじ止め完了です。

ローラー部分です。

なお、このローラーですが、決して良いものではないです。良い物って何って言われると難しいですが、フローリング上で動かしたときの滑らかさは100点はあげられない感じです。※だからと言って0点ではなくまぁ60点ぐらいですね。

※これはもしかしたら私に届いていたものだけがそうなっていた可能性はあります。

この椅子で唯一の短所がこのローラーですね。

いすにすわって「わーい」と転がりまくる事を予定している人はこの椅子をあきらめるか、フローリングの上にオフィスマットを導入するかを検討しましょう。

クラス3のガスシリンダーです。

なお、ガスシリンダー業界にはあまり詳しくないのですが、クラス4の物もあるようです。一般的なオフィスチェアとそこまで遜色に違いはない感じです。

でんでん!

でんででん!

下の部分が組み立て完了しました。

次は座面です。

 

袋から出すとこんな感じになります。

黄色で囲んだところが足置きですね。

ぶっちゃけ使わないです。

たまーに足のばしてリクライニング倒したいときに使うぐらいで座ってる時間の95%は使わないと思います。

足のっけたときに、つけといてよかった・・という感触にはなります。

それよりも、赤い部分の羽は結構重要かもしれません。

包まれている感がかなり高まります。商品選定時は一考した方が良いです

ここが17cmです。

この厚みは選定時には重要視した方が良いかなと思います。

座面の裏面です。

今回組み立てに一番時間がかかったのがこの写真の内容と説明書の絵が違ったことです

説明書ではこの一列にならんだ6本のネジがスター型に配置されており、パーツと残りのパーツと説明書と見比べて違いを確認するのに時間がかかりました。

この点は改善の余地ありですね。

こんな感じで違います。

 

肘おきです。

こんな感じで溶接します。

お尻部分の完成です。

足の支柱を支える部品を取り付けます。

なお、手タレが軍手を付けておりますが、同梱されておりました!こういうのは加点ですね。

ドライバーなどもすべてそろっており、購入時にそろえたほうが良い物はカッターぐらいでした。

 

装着完了です。

なお、説明書通りに作ると映っている2本のボルトは外すことになっておりますが、外す必要はありませんでした。

次はリクライニング機構です。映っているゼンマイが強力にリクライニングを戻してくれる役割をはたします。

とりつけて・・・・

反対側も取り付けて・・・

次に座面の登場です。

 

ボルトを外して合わせていきます。

50%の力で絞めていきます。←説明書に書いてる。

100%で締める前にリクライニングの調整です。

この座面と背面の接合部がもしかしたら0.5cmぐらい調整できるかもしれません。100%で締める前に最適な場所に動かしましょう。

最後にプラケースです。組み立てで一番難しかったのがこいつらです。

ネジの場所で一切固定をしてくれない・・・めっちゃじかんかかりました。

下側のケースはまだよかったけど上側のケースがめっちゃむずい

反対も

 

そして完成でーす

↑こいつに首と腰のクッションがつきます。

それでは次に、テレワークで使った感触です。

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