KORG nanoKEY Studio レビュー(導入だけで一苦労) – ページ 2 – ざったなぶろぐ
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KORG nanoKEY Studio レビュー(導入だけで一苦労)

この記事を読むのに必要な時間は約 20 分です。

KORG nanoKEY Studio ドライバーのインストール

ドライバーのダウンロード

説明書によると必須っぽくは無かったのですが、

複数アプリケーションで利用する場合・・・
と、記載がありましたので、念のために導入する事にします。
ドライバーはこちらからダウンロードしてください。
赤線部分をクリックして・・・

KORG nanoKEY Studio

 

ここからダウンロードです。

※赤丸で囲んだ部分をクリック

ダウンロードしたソフトウェアをダブルクリックします。

日本語を選びます。

次へを押します。

使用許諾に合意します。

よっぽどのことが無い限りは次へをクリックします。

カスタムと、標準を選択できますが標準で次へをクリックします。

気づいたらインストールの完了です。

再起動を求められるので再起動を行います。

 

そして再起動すると・・・

なにやらユーティリティーのインストールが始まります。

ここは0.5秒ぐらいで終わりました。

 

スタートメニューに新しいプログラムが表示されるようになります。

ドライバーのインストールはここまでです。

次にソフトウェアですが、諄いようですが寝る直前ならここでやめた方が良いです。ここから先が非常に時間がかかるところです。

ソフトウェアインストール

KORGのソフトウェアをインストールします。

今どきな感じでソフトウェアはインターネットからダウンロードする感じになっています。

早速サイトに赴いてダウンロードしてみましょう!!!

※トータル1時間では終わらないです。夜中PC立ち上げっぱなしで寝るつもりの時間でやりましょう。

 

ダウンロード by korg

此方のサイトよりダウンロードを行います。

まずは使い道のないソフトから

私はWindows+Andoroid派なので使い道が無いですが、MAC+iphone派の人はちゃんとダウンロードしましょう!!

KORG Gadget 2 Le for Mac

こんな感じの画面でダウンロードができます。

KORG Gadget 2 Le

アクセスはできますが、ダウンロードはできないみたいですね。

Macの人はご参考に!!

KORG Module

こちらも見るだけです。

ここまでがiphone派の方のソフトです。

そしてここからがWindows派の人の作業になります。

 

Ozone Elements

こちら、各種レビューサイトではあまり触れられていない感じがしますがどうですかね?

紹介文には以下の通り記載があります。

Ozone ElementsはAI(人工知能)を搭載した革新的なマスタリング・ソフトウェアです。
定評あるマスター・アシスタントを搭載し、音楽ジャンルに合わせてあなたの楽曲を解析。最適なマスタリング処理を自動で施し、完成度の高いファイナルマスターを実現します。マスター・アシスタントとOzoneの伝統的なマキシマイザーで、ラウドかつ完成されたマスターを簡単に手に入れることができます。
うん!
よくわからんがダウンロードしましょう!!!
と、ダウンロードボタンから落とせると思ったら、リンクに飛ばされました。

リンクの Download for PCをクリックしてダウンロードします。

Skoove – Premiumプラン 3ヶ月トライアル

これはソフトですかね?クーポンチックな感じがします。

説明欄には以下の通り記載があります。

Skooveはピアノを学ぶ最も簡単な方法であり、あなたのニーズに合わせてインタラクティブなピアノレッスンを行い、リアルタイムであなたの演奏に合わせたフィードバックを提供します。
Skooveでは、初心者や上級者向けに250以上の高品質なオンラインピアノレッスンの継続的に増え続けるカタログによって、ピアノを弾く方法を学びます。Skooveプレミアムの無料3ヶ月トライアルを今すぐ無料で入手できます。
*すでに1ヶ月無料トライアルを使用された場合(現在使用中の場合も含む)、3ヶ月無料トライアルは適応されません。1ヶ月無料コードをKORG Software Bundleサイトで取得したがSkoove上で未使用の場合は、3ヶ月無料でご利用可能です。
*このソフトウェアについてはご使用方法に関するお問い合わせなどのサポートを行っておりません。お問い合わせにつきましては各ソフトウェアメーカーでのサポートとなりますので、あらかじめご了承ください。
とりあえず、レッスンを受ける予定は無いのでこれは止めておきます。

Melodics

これもレッスン系ですね。

とりあえずレッスン系は一律止めておきます。

M1 Le

やっとソフトウェアらしいものが出てきました。

ソフトウェアシンセサイザーですね。

こちらはダウンロードしておきます。

リンクをクリックするとこのような画面が出てきますので対応したOSを選択してダウンロードリンクをクリックします。

ableton live のクーポン※もっとも選定で悩んだ子

ハードの選定で最も悩んだ原因の一つのabletom live(エイブルトンライブ)です。

冒頭で記載しましたが、KORG以外のDTM midiキーボードを買うと ableton liveが手に入るみたいです。KORGの場合はその割引クーポンとなります。

一番下のグレードで1万円位なので、5000円引きな感じですね。

今回、コントローラーも一緒に買いましたが、他社製品を選んでいたら此方が無料でGET出来ていたと考えるとさらに悩みます・・・・

以下の通り説明があります。

「Live」シリーズ (ディスカウント・クーポン)
高度な機能を多数搭載した大人気のDAWソフト、Ableton社「Live」、「Live Suite」、「Live Intro」のディスカウント・クーポン・コードです。ディスカウント・クーポン・コードを使うにはwww.ableton.com/korg-nanoにアクセスしてください。
*このソフトウェアの詳細については、www.ableton.comまたはwww.h-resolution.comをご参照ください。
*このソフトウェアについてはご使用方法に関するお問い合わせなどのサポートを行っておりません。お問い合わせにつきましては各ソフトウェアメーカーでのサポートとなりますので、あらかじめご了承ください。

A|A|S Pack

音源ですかね?

ダウンロードします。

因みに説明はこのようになっています。

Lounge Lizard Session
フィジカル・モデリングならではの表現力にあふれたエレピ・サウンドで定評のあるLounge Lizard EP-3。Lounge Lizard Sessionは、そのLounge Lizard EP-3のエンジンを使った、シンプルかつ強力なバーチャル・エレクトリック・ピアノです。
Ultra Analog Session
Applied Acoustics Systems社の、ファットで力強いサウンドで定評あるアナログ・モデリング音源「Ultra Analog Session」*のライセンスです。
Strum Session
Applied Acoustics Systems社の、生楽器ならではの表現力にあふれたアコースティック・ギターの“演奏”を可能にする物理モデリング音源「Strum Session」のライセンスです。
*これらのソフトウェアの詳細については、下記URLをご参照ください。本バンドル版は日本語サポート対象外ですが、メディア・インテグレーションのサイトwww.minet.jp/aas/にて上位製品にアップグレードすることができます。
www.minet.jp/aas/lounge-lizard-session
www.minet.jp/aas/ultra-analog-session
*このソフトウェアについてはご使用方法に関するお問い合わせなどのサポートを行っておりません。お問い合わせにつきましては各ソフトウェアメーカーでのサポートとなりますので、あらかじめご了承ください。
ダウンロードします。

専用サイトからのダウンロードになります。

Reason Lite 最高に悩んだDTM

お待ちかねのDTMです。

いろいろ悩ませてくれた子です。

ダウンロードしてみます。

オフィシャルページではいきなりダウンロードする事になっていますが、一度登録が必要みたいです。

レジスターより登録を開始します。

初回のユーザー登録が完了するといきなりライセンスを求められますのでページに表示されているコードを入力します。

入力が済んだらダウンロードボタンより入手します。

※ちょっとだけサイズに注意しましょう!

 

Digital Synsations

こちら音源です。ダウンロードしましょう。

以下の通り説明があります。

Digital Synsations
Digital Synsationsは80年代後半から90年代前半にかけて流行した、4つの代表的なデジタル・シンセサイザーを丁寧にサンプリングしたソフトウェア音源です。

*このソフトウェアの詳細については、www.uvi.netをご参照ください。

*ダウンロードとインストールは、以下の手順で行ってください。
1. UVI アカウントを作成してください。
www.uvi.net/jp/authentication
2. iLok アカウント(※)を作成してください。※製品のインストール時に使います。
www.ilok.com/

*このソフトウェアについてはご使用方法に関するお問い合わせなどのサポートを行っておりません。お問い合わせにつきましては各ソフトウェアメーカーでのサポートとなりますので、あらかじめご了承ください。
アカウントの作成が必要となります。
今回もっとも説明が最低な部分です。
まったくわかりませんでした!!!!
とりあえず進んでやってみたいと思います。
此方から接続してアカウントの作成を行います。

アカウントの作成が完了したらこの様な画面になります。

ここで、製品登録をクリックします。

次の画面でシリアルを入力するのですが、iLOKのアカウントを所持している事が前提になるみたいです。

 ilocよりライセンスポータルをダウンロードします。

対象のOSを選んでソフトウェアをダウンロードしてインストールします。

※インストールが面は割愛しますが、クリックするだけです。

ここから先いろいろやりましたが、一筋縄ではいきませんでした。

感覚だけ記載すると

iLocでユーザー登録してダウンロードしたソフトウェアを認証すると

いつの間にかこちらよりダウンロードができるメニューが表示されるような感じでした。

とりあえず、ダウンロードします。

※サイズがバカでかいので注意してください。 9GB

パソコンに不慣れな人だとつらいんだろうなと思います・・・

次にインストールです

※ここもブレイクポイントです。ここまでのソフトのダウンロードで1時間ぐらいで終わった人は進んでいいと思いますが、ここまでで2~3時間かかった人はここから先も2~3時間かかると思っていてください。

インストール

Reason Liteインストール

それではまずはReasonLiteから行ってみたいと思います。

適当に解凍してインストーラーをたたきます。

日本語を選択します。

次へをクリックします。

次へをクリックします。

ここはお好みです。

インストールします。

これでインストールは完成です。

以下のように表示されるようになりますのでクリックして起動します。

初回起動時、パッチの適用が走る場合があるみたいです。

パッチ適用後、ログインを求められます。

ログインに成功したら言語の選択です。

音源の選択を迫られますが、とりあえずは初期値の物を選んでおけば良いでしょう。

このあと、すべてのデバイスが利用できない感じのメッセージがでましたがとりあえず適当な物を選んで進めます。

そして、なんとか起動までこぎつけました・・・

 

A|A|S Pack

次にA|A|S Packの導入です。

適当に解凍したあとインストーラーをポチポチします。

OKをクリックします。

I Agreeをクリックします。

場所を聞かれますがよっぽどのことが無い限りはデフォルトで進めます。

※画像取り忘れました ( *´艸`)

インストールが進むので若干待ちです。

 

スタートメニューにソフトウェアが表示されます。

それぞれのソフトウェアを起動して音を鳴らして確認します。

Ultra Analog Session2

Strum Session 2

 

Lounge Lizard Session 4

ozone 8 elements インストール

ソフトウェアのインストールですが、まずこのソフト難易度が非常に高いです。

入れた後の起動の仕方もわかりませんでしたが、入れるためのルールも難しいです

( ;∀;)

まずこのポータルを起動します。

Nextで進んでいきます。

Nextで進んでいきます。

Nextで進んでいきます。

Finishで完了です。

インストールが完了したらソフトを起動してポータルを表示させます。

恐らく、アカウントを持っている人は少ないと思います。通常はアカウント作成を選んで進みましょう。

 

アカウントを作成します。リンクはこちらより

アカウントを作成したらログインして画面左側の登録画面から登録作業を行います。

登録が完了したら登録履歴よりソフトウェアのダウンロードを行います。

ポータルを確認し、インストールと認証の画面でインストールを行います。

こだわりが無い限りはQuickで勝手に入れましょう。

 

インストール中はうねうねしています。

もうちょっとです!!で、認証を行います。

ここで何したか覚えていませんが、確かILOKで更新したんだっけ?

はい!完了です。中々手間がかかる子でした。

 

Reason Liteよりプラグインとして起動させます。

ここでも登録作業が必要です。

登録の完了画面です。

やっと、ここまできて触れるようになりました。

 

M1 Le インストール

シンセサイザーソフトです。

適当にダウンロードしたソフトを解凍して中のインストーラーをたたきます。

 

言語を聞かれるので適切な言語を選択します。

一瞬画面にいろいろ表示されますが放置すると次の画面が出てきます。

次へをクリック

次へをクリック

同意して次へをクリック

適宜修正して次へをクリック

次へをクリック

インストールをクリック

完了をクリック

 

スタートメニューに表示されます。

起動すると初期設定を聞かれますので自身の環境に適当に合わせます。

ライセンス認証ボタンをクリック

 

ライセンスコード取得をクリック

インターネットに飛ばされます。

此方の画面より進めます。

よくある画面ですね。

どんどん入力していきます。

 

そのあと、何個か質問されて最終的に出て来たこのページに表示されるコードをパソコン側のソフトに入力します。

それでは改めてソフトウェアです。

音を鳴らして終了です。

 

Digital Synsations

これが一番悩みました。理由はソフトではなく単体のファイルだったからです。

インストールという行為が無いので恐らくDTMから呼び出すんだろうなと、あたりは付きましたが流石に利用方法が分からん!!

で、いろいろ悩んだ挙句なんとかたどり着きました・・・

こっちが先に必要だったみたいです

何時ダウンロードしたか覚えていません。

( ;∀;)

それではダブルクリックして入れていきます。

次へをクリック

次へをクリック

インストールを押します。

これで完了です。

スタートメニューにソフトウェアが追加されます。

使用許諾的な内容が表示されます。

下の方のアクセプトをクリックするとログイン画面が表示されます。

ログインに成功するとインストール可能性品が表示されます。

デカい方は既にダウンロードが終わっていますので、上のWorkstationをダウンロードします。

インストールまで勝手にやってくれました。

 

スタートメニューに表示されます。

単体で起動するとこのような形になっております。

そしてー このタイミングでReson Liteを改めて起動すると画面に表示されるようになっていました。

後は、その他のソフトと同じで、プラグインとして開いて、9GBのファイルを保存した場所までたどり着ければOKです!

※Ilockの認証を先に完了させていないと開くことが出来ません。

後はキーボードをかき鳴らして終了です。

それでは一通りの作業が終わりましが感想を述べます。

「開封後、すぐに利用できます!!」とか嘘ですから!!!!!

(´◉◞౪◟◉)

 

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